Entries

スポンサーサイト  

雑誌:Switch「ONE PIECE」  
 『Switch』の「ONE PIECE」特集号。今のワンピは、ちょっと凄いですね。政府側に「桃太郎」や「金太郎」がいるのが、日本古代・中世を知って書いてるのか無意識に書いてるかわかりませんが、意味深で感動。  ...

雑誌:本人 さんまロングインタビュー  
  雑誌「本人 vol.11」の明石家さんまさんおロングインタビュー。読み応えがある。テレビでの印象どおり嵐の様に語って去っていってしまった(笑)。なので、もう少し深く知りたいところもあった。今のテレビ界のこととか。ただ最近のさんまさんからは、少し「嫌われる空気」が出始めてるの事実。「オレ凄い」が昔は笑われて好感に伝わったモノが、嫌みになりつつある。関係ないけど14ページの「んっ」って、顔が好き。写真は鈴...

雑誌:アイデア 336  
 世界のデザイン誌(いや、ホントに海外でドーン置いてありますよね)「アイデア」の最新号(336号)、「漫画・アニメ・ライトノベル文化のデザイン」の後編。掲載デザイナー草野剛,神宮司訓之,宮村和生,ミルキィ・イソベ,chutte,メチクロ,近田火日輝,柳谷志有,有山達也,寄藤文平,新上ヒロシ(ナルティス),シマダヒデアキ (L.S.D),孝橋淳二,ベイブリッジ・スタジオ,ARTEN,伸童舎,バナナグローブスタジオ,田島...

最終号:STUDIO VOICE(スタジオ・ヴォイス)  
 STUDIO VOICE(スタジオ・ヴォイス)の最終号が、発売されてました。  お疲れ様でした! 【URL】STUDIO VOICE:http://www.studiovoice.jp/studio-voice/【URL】STUDIO VOICE ONLINE:http://www.studiovoice.jp/ ...

R25:浦沢直樹  
  今週のR25。浦沢直樹のインタビューがよかった。やりたいと思ったことと、つくれるものは、イコールにならないのが普通なのだけど、できるまでやりきる事ができる人が少数いる。そうなりたいものだ。R25は、WEB上で、要約記事が掲載されているので、気になる人は下記サイトをクリック。http://r25.jp/b/honshi/a/long_interview_details/id/110000007530  ...

雑誌:BRUTUS「ニッポンの鉄道の旅」  
  BRUTUS「ニッポン鉄道の旅」。鈴木京香、時々、星野源。駅弁特集もあり。シールが付録。コレいいね。写真は、平野太呂さん。 ...

雑誌:COURRiER Japon 8月号  
  「COURRiER Japon[クーリエ・ジャポン]」8月号を買いました。内容は、タイトル通り、未来の技術の記事中心。宇宙特集に関してはホリエモンが監修してます。宇宙には熱いね。【URL】COURRiER Japon[クーリエ・ジャポン]:http://www.courrier.jp/ ...

雑誌:デザインのひきだし7  
グラフィック社発行の「デザインのひきだし(7)」を購入。今回は製本加工の特集。付録についてるのがソレラです。特殊印刷・加工について実例をだして特集してあるのでわかりやすのですが、少し「お金」の印象を受けるのがたまにキズ。でも好きです。   【URL】グラフィック社:http://www.graphicsha.co.jp/top.html【URL】デザインのひきだし7:http://www.graphicsha.co.jp/shosai.php?snumber3=857 ...

休刊:STUDIO VOICE(スタジオ・ヴォイス)  
日本を代表するカルチャー雑誌『STUDIO VOICE』が8月発売号で休刊2009/07/02 21:07 cinra.net株式会社インファス・パブリケーションが発行するカルチャー誌『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』が8月6日発売号で休刊することになった。続く…今の段階で正式な発表はないのですが、Twitterで、ザワザワし始め、追いかけで上記のサイトで確認がなされたようです。残念。【URL】Twitter(休刊 STUDIO VOICE):http://buzztter.com/...

休刊:マリ・クレール(marie claire)  
「マリ・クレール」が9月号で休刊へ6月30日16時20分配信 MarkeZine1937年にパリで創刊された「marie claire」の日本版が登場したのは1980年代で、ファッションだけでなく、文学、グルメ、映画批評などでも読み応えのある記事で定評があった。ニュースサイトの報道によると、「マリ・クレール」の休刊の原因は広告収入の落ち込みによるものだという。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000009-sh_mar-sci女性月刊誌「マ...

今日の雑誌:Tokyo graffiti  
たまに買う「Tokyo graffiti」。ひと、ひと、ひとが続くページ。いろんな質問に顔入り名前出しの老若男女が答えている。データ好きなんでダラダラ眺めるのが好き。死刑制度の賛否について聞いたりとたまに硬派な質問もある。webでは実名登録のSNSも展開している。【URL】Tokyo graffiti:http://grfft.com/【URL】graffiti:http://grft.jp/pc/ ...

広報誌:理想の詩 2009 夏号  
 プリントゴッコなどで有名な会社「RISO(理想科学工業)」の広報誌『理想の詩』夏号が届きました。毎号、日本語や言葉などについての良質な記事が載ってます。無料!今号は、文学博士・北原保雄先生とギャル社長で有名になった藤田志保(もう社長じゃなく農業やってますけど…多分)さんとの対談が載ってます。興味ある方は、無料(登録のみ)なんでお試しに利用してみてはいかがでしょう。表紙のデザインは、Bluemark。 【URL】...

L25:麻生久美子  
 フリーペーパー『L25』の今週号の巻頭インタビュー:麻生久美子。人妻なってしまったけれど、やっぱ、かわいいなぁ。インタビュー内容は当たり障り無い感じ。さすがに吉田豪さんの『honnin』のようにはいかないよね。あっちは壮絶すぎて少しヒキましたけどね(笑)【URL】L25:http://l25.jp/ ...

WWD:それでも雑誌は生き残る!  
 ファッション業界を中心にレポートする業界紙『WWD』(09/05/25号)、今回は定期的に掲載される雑誌特集「それでも雑誌は生き残る!」。表紙は「Sweet」の印刷現場。ちょっと前まで、元気なのは「ファッション誌」だけと言われていたけれど、最近はそうも言ってられない。広告頼りだったこのジャンルも厳しい。 「CanCam」「JJ」が凋落 女性誌売れなくなった理由 5月30日18時5分配信 J-CASTニュース 大手出版社の女性ファッ...

休刊:エスクァイア日本版  
 前々から告知されていた『エスクァイア日本版』の休刊号が発売。今は本当にカルチャー誌が売れない。つぎつぎ無くなっていった。Relax、Title、Kingなどなど、今残ってるモノもギリギリ感が伝わってきてるものあり、危うい。「ツール」としての雑誌は、まだ頑張っているとは思いますが、ただ、その種類の雑誌のライバルは、Web。こちらの方が、もっとピンチ。袋小路に、はまったか!編集部の皆さんご苦労様でした。  【URL】エ...

Appendix

プロフィール

snorken

Author:snorken
出版社のインハウスデザイナーとして勤務。元気が余って退職。フリーランスのグラフィック・エディトリアルデザイナーとして活動中。周辺の出来事を大小問わずボソリとつぶやいてます。
WEB:http://www.snorken.jp
Twitter:http://twitter.com/snorken
Tumblr:http://snorken.tumblr.com/
お問い合わせ、仕事の相談・依頼は、
info[at]snorken.jp まで。
※[at]を@へ変換してください。

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

タグクラウド

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ブクログ

仕事で関わった本たち
 

メールフォーム

問い合わせなどは、コチラにお気軽にどうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

Amazoneおすすめ

 

Googleからのおすすめ

 

AD

ウイルスバスター トレンドマイクロ・オンラインショップ   ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ   ブックオフオンライン    

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。